【UFO】宇宙人はいいやつだった!エリア51で働いていた科学者が宇宙人はいいやつだったと証言

ボイド・ブッシュマン氏の生前の告白。エリア51に宇宙人は実在した!

以前エリア51に勤務していたボイド・ブッシュマン(Boyd Bushman)博士が亡くなる寸前に、宇宙人の記録について語りました。 79940d58-s

※ エリア51:ネバダ州にあるアメリカ空軍の基地。以前より未確認飛行物体の目撃証言が多くあり、空軍が宇宙人とUFOの研究を行っているのではないかと言われているUFO愛好家達の間では有名な場所。

ボイド・ブッシュマン博士は、証拠となる写真を示しながらエイリアンが実在することを明らかにしました。博士は以前、エリア51でUFOや宇宙人の生態に関して研究しており、亡くなる直前に当時の研究内容を告白し、その時のドキュメンタリー記録等の存在を明らかにしました。




“宇宙人の乗り物に関してアメリカ国民が学ぶ目的で、一日24時間UFOの中で働いています。”このように説明します。ロッキード社のシニアサイエンティストだったボイド氏によれば、宇宙人には二つのグループに別れている、とのことです。

“宇宙人には2つのグループがあります。2つの異なる星からきた別々の種族ではなく、1種類の宇宙人が2つのグループに別れているのです。それは牧場のようです。グループの一つは”カウボーイ”で、もう一つは”牛泥棒”です。カウボーイはよりフレンドリーで、我々とは良好な関係を保っていました。”

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“宇宙人の身長は150センチほどで、彼らの中の一人、もしくは二人ほど230歳くらいの年齢でした。”と、博士の暴露は続きます。”我々の施設の中で、最低でも18の仕事に協力していました。”

彼らの眼と鼻は我々人類と異なりますが、手足の指は5本あり、なんとテレパシーを使って意思疎通を行っていました。”彼らはテレパシーを使って自身の声で話しかけることも出来ます。”宇宙人は浮かんだ時に固定するためにドンゴロスを着ています、と付け加えました。

補足: ボイド氏は2014年8月7日に亡くなりました。亡くなる前に、UFO、宇宙人、反重力のアイデアなど、エリア51で経験したことについてビデオに記録しました。氏は退職前はロッキードマーチン社のシニアサイエンティストでした。ロッキードには40年以上勤めており、多くの特許を取得しています。実際に特許を調べてみると沢山の特許が見つかりました。

ボイド氏の特許

写真付きで説明されるといかにも説得力があります。しかし、死の直前に説明したのはなぜだろう、と思ってしまいます。宇宙人が本当に居り、真実を話すのであれば堂々と話すことができるはずです。それとも、暴露するとまずいことが起こるので、生きている間の公表は控えたのでしょうか。気になりますね((;゚Д゚))

出典:mirror.co.uk




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『【UFO】宇宙人はいいやつだった!エリア51で働いていた科学者が宇宙人はいいやつだったと証言』へのコメント

  1. 名前:塩せんべい 投稿日:2014/11/05(水) 12:57:11 ID:201f13924 返信

    神頼みで祈れば通ずるってよく言うけど、こういうテレパシーができる高度な存在が願いを叶えてくれるんじゃないかと最近思う。

  2. 名前:醤油煎餅 投稿日:2016/08/28(日) 19:00:28 ID:3e6067b2a 返信

    私も信じているよ!